見えない場所でも安全に飛行をするために。

「目視外飛行」とは、ドローンが操縦者が直接視認できないような飛行を前提としています。
操縦者が直接視認できないような飛行、例えば、飛行ルートの一部分が操縦者から直接見えない時に、その部分を操縦者以外の補助者が監視してその助言のもとに飛行させる場合は「目視外飛行」となり、国交省への申請が必要になります。申請を行うには、一定の要件を満たし、必要な訓練を行うことが必要となります。
また、補助者の助言以外にも、ドローンの計器類の情報を有効活用し、飛行中により的確に機体の状態を把握することが安全な飛行に必要となります。

しかしながら、このような「目視外」の訓練はなかなか容易ではありません。
JDRONEでは、都心近郊の屋内飛行施設にて安全にドローンの目視外飛行の訓練を行います。

目視外飛行とは

カリキュラム

操縦者からドローンを直接みることができない状態での飛行

活用シーン
・死角の多い場所での点検
・機体のカメラから映像を見ながらの操縦(FPV)
・操縦者から機体が見えないほどの長距離での飛行

1日
13:30-17:30
座学:目視外飛行について
屋内実習:目視外飛行の実技

開催概要

日程ご都合に合わせて調整いたします。
まずはお問い合わせください。
講習時間13:30 ~ 17:30
開催場所DJI ARENA by JDRONE TOKYO ( 東京都 葛飾区 )
アクセスはこちら
受講条件飛行時間10時間以上
価格48,000円(税別)/人
定員4名

お問い合わせ

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性別(必須)男性女性
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ドローンの運用を検討している業務
ご質問・ご連絡事項
会社名
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部署名
ドローン飛行経験(必須)10時間以上20時間未満20時間以上30時間未満30時間以上50時間未満50時間以上
ドローン関連の保有資格
航空局の飛行申請経験の有無(必須)なしあり
操縦モード(必須)モード1モード2モード3モード4
所有機体
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